アルセリア世界の創造記録。
アルセリア世界の創造記録。(最新。)
こちらは『精霊使い〜光の精霊と黒い月〜』の開発記録であります。
…はい、アピールも兼ねたかったです(暴露)。
アルセリアとっぷぺーじへ
2007.10.01
変数そーさのとこひきつづき。
文字代入のさいのいこーる入れ忘れ処理ってかそんな対応おわし。
つまり
(実際のとこスペースはタブなのですが)
変数「てんぷめせ」に文字列「にゃーん」を入れたい場合
C= てんぷめせ = にゃーん
C= てんぷめせ (見えないけど、ここはブランク。) にゃーん
C= てんぷめせ にゃーん
以上のどれでもできやす。えへん。
それだけH2は表記ミスが多くかつ横着だということですね、ていっちゃ〜おしまいよ。
文字列代入とつけたし、びるといんでもまいしぇるぶんでもOK。
ふらぐ代入と逆転、すうじ代入と四則演算も。
…はて。なんでできてるんだろ??
文字列代入とつけたししかなおしてないぞ??
わかんない。わかんなすぎ。
GetVerType、ちゃんとうごいてるし。
なんだったんだ?? 一体なんだったんだろう??
たぶんそこがポイントだったのだろう(強引。)
まいしぇる別名も念のためためしてみよー。
一箇所直したのとてすとようれしぴで馬鹿なことにまいしぇる積む前にそーさしてたのに気づいたことでOK確認!
やったよー。やっと変数の別名表記が出来るシステムが出来たよー。
すごーくほしかったんだー。ありがとうおいら!!
表記ゆれっていうのは人間が自然言語ユーザーであるかぎりどーしても起きるんだよ。
それを作業者入れて必死でなおすよりはある程度幅をもたせることの出来るエンジン積む方が現実的ス。
じっさいそーゆーシゴトあったんだし。
てかこんなんつくれるなんてやっぱLiveMakerすごいわ!!
や、まわしもんじゃないですよ。なってもいいけど。
今日気づいたんだけどPosも完全死んでるわけではなさそーだ。
対象文字(列)が一文字目にあるないってのはちゃんと検知しているもよう。てかそこで支障出てない。
ああうれしい…時間のキリもいいし寝よう。
もっとも単純な形式の変数操作部分が出来上がった。
一日でここまでこれるとは。
あと
・みぎがわでつかう変数名が数かーねる使ってバンドル表記されてる状態対応
・筆算式表記での連続計算(これはひだりがわの変数名もバンドル表記できて、これにいくらでも操作くわえてける)
・HMRC(“精霊使い”でのメインパラメータ)一括操作記載
・インクリメント、デクリメント(+1-1の短縮表記。かなり使う。DSNシステムであったのとおなじよーなの。HMRC版もある)
これで変数操作は出来。
したら条件判定。
その後ウェイト、クリックあんどらいと、とキーボード入力もみとくとして。
そしたら絵があるにせよないにせよ実レシピ動かしてみます。
文字と背景と音は出る。最悪ここまでそろってればリリースは可能になるし。いやその状態でする気ないけど。
2007.10.02
↑選択肢まわりわすれてました(爆)
設計はされてるんだよ。ぷろぐらみんぐもされてるんだよ。デバッグがてんでしてないだけで。
制限時間は入れませんでした。ぶっちゃけ今回は必要じゃなかったから。
間合い短いほうの戦闘とかで入れてもよかったのかもだけどさ。
2007.10.03
記録移動はしばし待っておくんなまし。
・みぎがわでつかう変数名が数かーねる使ってバンドル表記されてる状態対応
これいちおースミ。
ここでやらかしたミスは、
1.「いまみてる変数名」が「みぎがわでつかう変数名」といっしょだったら、「みぎがわでつかう変数名」をみてるフェーズだと判断する、という構造にしちゃってたこと。
これだとぶっちゃけ、「みぎがわでつかう変数名」と「ひだりがわでつかう変数名」が万一一緒だった場合(つまりもじれつ1=もじれつ1++もじれつ1 みたいなヤツ)そこで永久ループします(爆)。
手抜きせんとちゃんと「いまみてるのはみぎがわでつかう変数名にゃん」(意訳。)というフラグ変数つくって管理するにゃりよ。
そのよーに対応したらOKでした!
2.フラグ内容をセットするさい、いこーるを使う事態があるってのをかぽっとわすれてた。
いこーる おふ とすると文字や数字をセットするの方にいっちゃってずばりフラグセットしてぷりーずはムシされるのですにゃ。
しゃーないので操作方法判断のプライオリティ変えて、操作内容としておんおふりばーすだったら(そのへんのコンバートはきっちしやってあったのさ)、まっさきにそっちいくよーにしました。
消灯時間すぎたからおわり。
夜更かしすると生きるのが辛くなるス(やりすぎだ)。
2007.10.04
・インクリメント、デクリメント(ふつーの)
最初まいしぇるのやつのときだけできなかった。
ぷらすしたはずが「おん」とかなってしまう。
原因は、判断のプライオリティがまずかった…らしい。
演算により変数の値を更新→そいつを変数しぇるに格納するさい…
まいしぇるに格納するときは一旦全部文字列にしているです。
もちろん、型によってこんばーとの仕方が違うのですが。
このこんばーと方法判断のとこでフラグ型のをさき判断してたら…
その判断の仕方を@Temp=TRUEとかしてたら…
なぜかそっちにいってしまったのです。数としての処理でなく。
よーわからんが。
でも数字や文字の場合の処理をさきに(取得しといた「変数型」で分岐さす。)したらちゃんとうごくよーになり。念のためフラグの場合もみたがOKよーし。
手抜きがバグにつながるよーです。
なめたらアカン。(のど飴かい。)
確認だけで終わるはずが解決まで一時間…解せぬ。
・筆算式表記での連続計算(これはひだりがわの変数名もバンドル表記できて、これにいくらでも操作くわえてける)
よーしうごきゃしねー(爆)
予想通り。
奇妙なのは、JCopy使ってたらJCopy(…変数はありませんとかいわれて、いろいろためしても変数あるし構文あってるしでわかんないから、一旦そこ別の入れてみてから、もとのように打ち直したらそのエラー消えたこと。はて。
で、もーどめい指定間違ってたのさくっとなおしたら、動く動く。
四則演算からふらぐまで。
文字列追加がなぜかダメ。
調べたら最終代入(連続計算はずーっと計算してって一番最後に、「ひだりがわの変数」に全計算をした最終結果の値を入れる。じゃないと狂う。)するとこがなんとなくぬけていた。
いれたらOK。
こっちのが一時間かかると思ったんだけどなあ30ぷんでさくさく。
処理機構の基礎がしっかりしているよーだ♪
もーどめい指定はたしかまざーぼーどでもやってたので明日チェック。今日はもう終わり。
で、・HMRC(“精霊使い”でのメインパラメータ)一括操作記載
…っとおもったら明日は用あるですよたぶんムリ。
かっちり組んであるからあっさりできる…と超ウレシイ。
理想の反対語は現実なのさ(って今日のタイムショックじゃん(笑))
…あ、記録移動したス。先月のリンク先が間違っていた恐れ無限大…まあたどりなおせばいけたので気にしない。
2007.10.05
今の時間はネットパソさわれないから家電どーゆーのあるか調査も出来ない。
結局は売り場でノリで選ぶのだろう。
トシいくにつれどんどんいー加減になってる気がするワタシ。
自分の限界やパターンが分かったのかな。
ってそれえらくお年寄り的ぢゃないかなまあいいや。
言い訳だよつまり(笑)
・HMRC(“精霊使い”でのメインパラメータ)一括操作記載
やろーとおもったら一瞬書き方思い出せねい(笑)
れしぴ引っ張り出してコピペ。
うごきゃしねーよーし!! 予想どーり!!
・・インクリメント、デクリメント
C+H H m としたばあい、Hがぷらす1、Mがマイナス1されるという目論見で作っている。
が値がうまく代入されない。
どーもCompareStrの解釈を間違っていたようだ…
返り値は「大きければ1」なんかではないようだ。
うーん。でも値がゼンゼン入らないのってそれだけが原因じゃないよな…
またしても結果を代入するの忘れて…ないよ!!
原因はむしろ、代入変数名確定するとこをすっ飛ばしてたのだった。
いや、CompareStrの解釈もまちがってたけど。
単純に「AよりMやHは大きいので1が、mやhは小さいので-1が帰ってくる」と思ったらどっこい。
CompareStr("m","A")ってすると44て出る(爆)
素直にUpperかけて違ったら小文字だからマイナスだよという判定にするしか。
してみたらあっさりOK。
よーし!! ちゃんと動いたよ!!
おーほっほっほ(クリステラ笑いのつもり。)
・・値代入
なんとC=H @で境界値セット、直数字で直輸入もできるナリ。
とおもっていたらそんなんつかってなさげ。
直指定はほとんどないのでふつーにC=でやってるよ。
これはレシピ稼動チェック時ですな。
ここでは手をつけない。
・・計算
これもない。
おしゃ。
これで変数操作は出来。
つぎ条件判定やって、選択肢。
深く考えてなかったけど実はこの順番でいいのだ。選択肢設定には条件判定入ってるし、条件判定は変数操作と多くのプロセスを共有してる。
おやすみです。
2007.10.06 前半
・条件判定。
まずいちばん単純なやつ。入れ子とかないANDのやつを、肯定一項目だけで。
もちろんできやしねー(笑)
判定用変数に内容コンバートのさいの、判定に使う変数を間違っていたようだ。
@Tempに全部当ててたのに別の使うというよけーなことした。
まあそれはいいんだ。
フラグ型出来。
数字型できなかったが同じ失敗をしてたのでなおしてOK。
文字型も同じコトしてたよ(笑)
否定一項目にしたらなんかできない。はて。
2007.10.06 後半
いーかげん箱をもらったりしなければ。
何って引越し準備。
でもこの時間だと店はあいていない。
少しだけみとこうかな…
ていうか否定型のができないて何で?
といいつつ本を売りにいったり荷物つめてしまってなんかなんもしてなかった!!
しかしひっこみもつかない(爆)
2007.10.07
一箇所ジャンプ先を間違ってたのが問題でした。
否定型のあんど条件判定しんぐるもOKになり!!。
さて、アンド判定なんだから本来は条件がいくつかなきゃいかんのだ。
が、思い出したこれの原型って「いち条件ジャンプ」だったのだよ。
ひとつの条件式を、みたしてたりみたしてなかったりした場合ジャンプしたりとか…
つまりええと。
JO (ここブランク) てんぷめせ = にゃ (ここブランク) にゃんこいる
こーかいとくと
変数てんぷめせの内容が「にゃ」のとき…つまり提示の条件式が満たされたぜOK〜の場合は項目「にゃんこいる」に飛べる。
(「にゃ」じゃにゃいときは別段飛ばずに次の行へGO。)
この逆ばーじょんもあって
JN (ここブランク) てんぷめせ = にゃ (ここブランク) にゃんこいる
こーかいとくと
変数てんぷめせの内容が「にゃ」のときじゃないとき…つまり提示の条件式が満たされてにゃーぜNG〜の場合は項目「にゃんこいる」に飛べる。
(「にゃ」のときは別段飛ばずに次の行へGO。)
つーモンなのです。
もちろん提示の条件式を否定(てんぷめせ <> にゃ)とかにすることも出来ます。
ちょー柔軟ス。
しかしぶっちゃけ柔軟すぎるんで自分が考えやすいのみっけてそれ主軸に使わないとあっつーまわけわかんなくなります。
ちなみにワタシは論理学の単位を落としてたよーな気がします(何)
正直言ってお馬鹿なようですマジ…。
まあいいか。それはどーでもいいのだマジ。
そんな「一条件ジャンプ」が条件判定の原型なのですが。
ぶっちゃけあまし使わなかったから先にやりゃーいーのに後回しになったんだよ。
これを、デバッグ。
判定した結果ジャンプするか周りのチャートがなーんか美しくないと思ってたら案の定ここで不備が発見され(条件判定やってるとこかって判定がアバウトだったス)、ここ直したらちゃんと飛んだり飛ばなかったり(つーと動作が不安定なよーだがそーぢゃないの(涙)するよーになった。)
条件内容とか表示メセをにゃとかにゃーにしてたらもうにゃーにゃーでてろーんです(←やっぱ猫馬鹿確定。)
まあそんな回り道もあったりしましたがこれのおかげで?「アンド判定なんだから本来は条件がいくつかなきゃいかんのだ」をためしたらぶじOK。
2007.10.08
HMRC対応ってか実のとこHMにのみしか対応させきれなかったじょーけんはんていもやらねば。
むずかしげだがガンガン使ってるのでやらんわけにいかぬ。
よーしうごきゃしねー(笑)
てか命令として認識されちゃいねー(笑)
コマンドふりわけの条件をつけなおしたらOK認識されるよーになった〜でも判定妙!!
…いやまてさきに、ふつーのオア判定やってないし。
これのほうが神国だからもとい深刻だから(爆)
オア判定の場合アンド判定とはべつのことしてる。※
式の連続判定中にもしOKのがめっかったら、やっておしまいフラグ(マジでそんな名前だ(爆))を立てて…
で判定部分おわり〜記号のとこにきたら、これがたってるか見て…
立ってなきゃさよーなら。たってたら次の行からの実行リスト部分を黙々と実行。
※アンド判定のときは、式の連続判定中にもしNGのがめっかったら、だめフラグ(マジでそんな名前なのだ(爆))を立てて…
入れ子深度(連続条件判定とかフクザツな選択肢設定やるよ記号がでるとこれがコソーリカウントされてるのだ)が0になるまでひたすら左へ受け流す(笑)カタチになってるのとはぜんぜ別物。
しかしこの、判定部分おわり〜記号のとこにきたら…付近がアバウトだったためできなかったス。
ぶっちゃけ、オアでやっておしまいがたってなかった時の処理がちゃんとかかれてなくてそれをかいたときに何をトチ狂ったか入れ子深度をいちふやしてたから狂っちゃったス。
なおしたら正常にうごいた。よきかなよきかな。
2007.10.09
はあHM対応やらねば。
このね〜「できないんだけどどこ違ってるのか自分的に皆目見当つかない」てしんどいよー。逃げ出したくなる。
といーつつわりとあっさり出来(爆)
またしても手抜き対応しましたとも!!
すばらしい!! ちゃんと動くよ条件値とか変えても!!
よしゃー。よしゃー。
残るは選択肢設定と表示、ウェイト、クリックあんどらいと、とキーボード入力(今回整数だけ)。
脳がこっちモードなんで選択肢いっとこう。
いっちゃん単純なけいしきのがよーやっとできた。
{{ 1 にゃーん?
なんて書いとくと、いちばんめの選択肢として「にゃーん?」とでて、これを選ぶと項目「にゃーん?」に飛んでくれる。(不要に萌え。)てやつ。
ここまで単純なのはたぶんほかになし?
今回はなんとアホなことに、選択肢管理用の変数をふたつつくってそれをごっちゃに使ってて…
しかも配列の要素数を指定するときいっこずつすくなかったらしい。
添え字は0から。しかし、配列の要素数は実際の数で。
つまり、最大の添え字として2を使いたいなんていうと、要素数は3必要なのだ。
ここでひっかかったね。
反面教師の見本市です(笑)
フル形式のもできたぞー。
{{ 1
(ここに条件判定の式を入れる。アンド形式だけ対応。)
}{
SB にゃーん?
SJ 猫的へんじ。
}}
このようにかいておきますと、
条件判定いれるとこの判定がぜーんぶOKだったときだけ、
一番目の選択肢として「にゃーん?」と表示され、
そいつを選ぶとこうもく「猫的へんじ。」へとぶっていう、一般的なの。
(ねこめーたー振り切れ寸前。)
もちろんSB(選択肢キャプション指定)、SJ(れしぴ内でのじゃんぷ先指定)部分には変数使えますともさ♪ ここはふつーの文章と同じのりでつくれるですよ。
ここんとこでの失敗はわりと軽微。
ジャンプ先を取得する際、じゃんぷ先=選択肢情報いれ変数[2,@SelIndex]じゃだめだったってくらい。([0にキャプション、[1に表示可否、[2に指定ジャンプ先※を入れてる。)
これは@SelIndexにプラス1したかずを使うんだったようだ。うーん。
※指定ジャンプ先てのがポイント。もし指定しないと、選択した選択肢のキャプションをじゃんぷ先項目名として取得してぶっ飛んでくれるのさ。こーでなくっちゃ!
ちなみに選択肢は二十個まで表示できます一箇所で。
たいていのことでは困らぬはず。
キャラナンバーといる/いないに連動させて自動生成なんつーことができるスよ。
さて選択肢表示条件としておあ判定を使いたい場合はどーすれば?
これは逆転の発想、おあ判定の式をクリアしたときの実行内容としてこの選択肢設定をおきゃーいいのです♪ てはっおなじよーにアンドのとこにおくよーにしとくなら条件判定部分はつくらなくてよかったかも?
…いや、アレは単に条件判定のとこに流し込んであるだけだから特別に作ってないデス。わざわざおなかにかかえられる形式にしたのはノリとわかりやすいから。
よーし今日はオシマイ。ちょっとはやめなのはちょうどいい。夜が明けたらシゴトだし。
あとウェイト、クリックあんどらいと、とキーボード入力(今回整数だけ)。
まえふたつはカンタンだからやっちゃいたいけど明日がある。
ああもうできるはずだ。おーぷにんぐ見たいぞ〜!!
立ち絵ないけどさ!!
おいら意外にすごいかも。そう思えるのがシアワセ。
きゅぴーん。ひらめいたー!
どーせメセは「すべて表示された後クリアコマンドによって消される」仕様なのだから〜そこ以外のシナリオノードをすべて説明扱いにすればー既読ウィンドウキレイになるよ!! 超たぶん!!
2007.10.10
よーし仕上げよう。
・クリックアンドライト
出来。
みょーにできないとおもってたらベタメセ指定を外し忘れてた。
いちかーねる目をCWに、にかーねるめ以降を文章にするとクリック待ち表示ができるス。
文章入れないとならないけど。
ぶっちゃけこれほとんど使わないけど。
つかえない…。
シナリオ回想がゼンゼンダメ。
A
B
c
つーふうに文章ひょうじさすとして
cの時点でメセ回想見ると
A
B
c
でなく
c
c
c
になる。
変数表示と表示様式指定だけだとダメなのか?
ホンスジじゃないから今は無視。
・ウェイト
かーねる2をか-ねる2なんてかいてて“か”変数がないと言われ。
そこだけ。
ずいぶんでかいよーなきもするけど。
・キーボード入力(今回整数だけ)
究極の馬鹿やった…
まずキーボード入力のチャートふたつ作って必死で直してた。
かつ、キーボードから取り込みの後変数操作のメソッド? をつかってあとのしょりするんだけどこの工程を二回入れてた。そしてどーやっても代入した数が二倍になるというので一時間近くなやんだチェックした…
ここまでいくとむしろ偉い。
てかワタシの場合は馬鹿すぎるからしすてむ作ってんだよ。ふつーの人の出来ることふつーの人のように出来ないから。
せめてふつーになりたいス。
タイミングよく思い出すべきときに思い出すべきことを思い出して実行できるようになりたい…
でもまーこれでらんちゃーいちお完成!!
やったー。
とりあえず、入り口を開発用から本番にうつす。
いろいろ設定。
あーDBつみこみがれしぴでいいからラクだよー。
増減してもれしぴで対応すればいい(その対応だけなら、ビルドは要らない!!)ので精神的にラク。
DBつみこみできないできないとおもってたら初期設定ちゃーと呼び出しを間違ってた。よくやるんだよね。
とりあえずさいしょのめにゅーは出るようになったのでよし。予定より遅い。寝ます。
出来た時点で寝とけばよかった。
2007.10.11
必死こいて素材様積み込んだ(画像は未コンバートのためまだ)
げーむ動いた!!
絵ないけど!!
自動改行がきかないけど!!
どーもDBの一項目は40字以上を読み込まない(=以降のメセがふっとぶ)ためのようだ。
どーしよう…。
完全にDB対応にしてる質問デートメセとか全滅だよ…。
300字とかにならんものか。いやむしろお前のメセ長いんだとつっこまれそーですけど。
表情表示二段にしたいし、いっそれしぴに書き直そうかなもう…
ARもJPもとーぜんのよーに変数てか式対応ですからジャンプの問題はないし…。
しかしがっくり。
2007.10.14
正確には12日の深夜に思い立って試したのだがだめだったことのハナシ。
DBAddFieldでは文字列型のフィールドの文字数を指定できる。
ので、これで文字数の多いフィールドを有するDBテーブルを作っておき、でそこにDBLoadTsvFileでれしぴ読み込めば…と思ったらやっぱダメだ。
自由改行のできないシステムなんてありえないよ…
らんちゃーの公開断念されそうな勢いです。
文字列変数は文字数無限なので、れしぴをDBでなく配列変数に読み込ませるというワザも考えましたがそのままだと内容閲覧が難しいし…DBの要素として記載し再展開ていうとぶっちゃけトロかろーし。
れしぴをテキストファイルになおし、よみこむときはLoadTextFileでいったん文字列変数に内容をぶちこみ→配列変数になおせるやつで配列変数に入れなおして→それへのアクセスによりシステム稼動さす。てトロくない?? いや確実にトロかろう。DBもぶっちゃけ部分的に同じ仕組みだろーけど細部がすべてありえない。れしぴをtsvからテキストにってとこからマジありえない。
いや質問デートメセとかはそれで対応してもいいだろう。
目的のメセにアクセスするシステムにバッファ入れる羽目になるけど。
(DBは項目タイトルつけられてそいつでクロス検索して目的のレコードにアクセスできたけど、配列変数の場合は番地をあらわす数字でのみのアクセスになるから)
現実的なのは表形式かられしぴ形式にコンバートすることだけど(エクセルマクロでなんとか…)
モンダイはれしぴだよ。
すべての改行入れるのか…。
いやMKエディタの設定などで出来ないこたない。
どーせ開けなおすんだしチェックのためにれしぴ。
モンダイは、それがイヤだってことだ。
自動改行の利かないシステムなんて冗談じゃない。
しかもいち単位の上限が40字? ハナシにならない。せめて100字ないと。
配列変数に読み込むアレを併走させて字が多いときだけそっちから読み出し?
DBAddFieldの方の表現をいじってみたりもしました。
でもダメ。ぜんぜんダメ。DBLoadTsvFileでれしぴ読み込んだ時点でリミット40字に再設定されてそして出た部分が切られてしまうよーだ。
一体全体どうしたらいいんだ。
リミット文字数あげてほしいて掲示板にカキコしてみようかのう…。
しかしこんな変則的にDB使ってんのワタシだけじゃなかろーか。だとしたらご迷惑では?
とりあえずほかのチェック。ごーいんに少し進めてみる。
てかなんか面白げだから絵ないけど(手前味噌。)
はーいいきなりバグ発見。
家から出ようとしたら世界が停止(笑)
カレントフォルダのれしぴにとぶ設定のとこで変数しぇる名と項目の指定を間違っていた(笑)
そーいやここあまりよくチェックしてなかった(笑)
でここなおしたら出発地点選択でなんかがおかしくて無限ループ。
原因は、いまの…DBによみこみのとこのを対応しようとしてた関係。
れしぴよむときと初期のDBよむときで対応変えた(ムダだったけど。)が裏目に出た。
システム変数はビルトイン扱いで読み込める。
なんかえらいトロいけど。
ってにじになってしまいましたよもー(笑)
いや、オープニングおもしろげなんだよ!! キタイをもりあげるものがあるから!! 特にBGMが(撃沈。)
既読スキップもセーブロードもちゃんと動いてるしもー。
巨人兵とりあえずうまれましたーていうかそんなカンジす(古い??)
寝よう。
2007.10.15
ろーどがうごかない。
といってもらんちゃーのLDでライプメーカーのじゃないよ。
おかしいとおもったらDBDirectGetStrがうまくいかない。
何で?!
てーぶる名ととりだし項目名しめすところに変数が使えない…
内容のとこはいいのに何で?
まえもって計算式でダブコいれてもできたりできなかったり…
今日はもうなんかサンザン。
まーべつにだめならアクティブにしてゲット系ので取得して(これはできる)戻ればいいだけの話。
もう二時。これだけ手間かけても出来ないなんてはじめてだよ。
仕様なのか?
ストレス解消に作業したらストレスがバクハツしました。
シゴトは忙しいし引越しも片付かないしもうやだ。
ワタシがなにしたんだ!! とヒスりたいス。
してもすっきりもしないから、やらないけど。
年末や年度末に結婚はするなという教訓でした。いや二度とするつもりないけどね。
ワタシに次はないのだ、いろいろなイミで。
計算入ったりすると動作とろい。LDがだめならリリースはほんとに諦めようかな…。
まーぜんぶワタシが悪いんですよなにもかも。(やさぐれ)
2007.10.28
ねっと環境あっぷぐれーどですよ!!!
やっぱりカキコしてみることにしたDBよみこみのとこ。
文まとめた。でもまだそこまで。
年内にゃできないなやっぱ…とほほ。
絵とりこみと修正と着色と調整てつかずだもん…
論理演算系が出来てるの驚きだけどね、よく考えたら。
2007.10.29
とりあえずアップデート。
で、どーもならんと動かしてみた。
…同じだけど…
いやもーねどーしよ。LDはまだしも40文字はうーうーうー。
明日以降。テストランの気力ないし。
2007.12.24
っていいつつ数ヶ月(ヤケ笑)
ついに↑の件掲示板にカキコさせていただいてしまった。
どきどきどきどきどきどきどきどき。
こんな使い方してるのワタシだけかも知れないしご迷惑なんじゃ? と思ったりしちゃうんですよどーしてもマトモに使ってないからさ。
いや初作成で10人ぷらすあるふぁ相手キャラ出す時点でアレなのか(ヤケ笑)
ここで書くことではないかもしれないが、G+P1-2がベクターゲームズ様で800位代で生き残ってました。ありがたや…。
●つぎぶん
●開発状況ひとつ過去ぶん
●開発状況最古ぶん(2006.03&04分)